誤記/誤植情報

難関中学シリーズ

西大和学園中の理科20年

解答解説

2013年

●45ページ9~11行目 [大問2の(9)]

解説の途中から記号(A・D)が逆になっておりました。下記の解説に訂正をお願いします。

Aの水よう液75cm3と完全に中和するのに必要なDの水よう液は,75(cm3)×1/2=37.5(cm3) したがって,混ぜた後の水よう液に残っているDの水よう液は,75(cm3)-37.5(cm3)=37.5(cm3) 実験3より,Dの水よう液37.5cm3に十分なアルミニウムを反応させたときに発生する気体は,360(cm3)×37.5(cm3)/10(cm3)=1350(cm3

2010年 3科日程

●35ページ 下から13~12行目 [大問3 (3)の②]

解き方の一部に誤りがございました。下記の解説に訂正をお願いします。

0℃の水100gに3.0gのホウ酸が溶けるので,0℃の上ずみ液20gに溶けているホウ酸は,3.0(g)×20(g)/(100+3.0)(g)=0.58…(g)より,0.6g。

2009年 3科選択

●31ページ11行目[大問3の(6)]

(誤) 60000(m2) → (正) 60000(m3

2008年 3・4科選択

●26ページ [大問4の(8)]

(誤) 車は,20(m)×(10-2)(秒)=160(秒)進んでいるので

(正) 車は,20(m)×(10-2)(秒)=160(m)進んでいるので

2008年 3科選択

●27ページ下から12行目[大問3 (7)のW]

最終行(「よって」から始まる行)を以下の解説に差し替えてください。

…によって決まることがわかる。)また,⑥の結果より,金属Aを1g加えたとき,発生した気体Pは180cm3。このことから,1gの金属Aを加えたとき,少なくとも気体Pが180cm3発生するまでは金属Aが残っていることがわかる。よって,金属Aを2g加えたときと同様に,気体Pは80cm3発生する。

●同ページ下から11行目[大問3 (7)のX]

(誤) ④,⑤,⑥で中和せずに残っている

(正) ⑤,⑥,⑦で中和せずに残っている

2006年 3科日程

●17ページ下から5行目[大問3 (3)]

(誤) 山頂を越えて下がっていくときには,気温ががっていくので

(正) 山頂を越えて下がっていくときには,気温ががっていくので